LOVE PiECE
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最高
最初は確かにシングルが多いと思ったけど、シングルはすべて最高の曲ばかりです!
アルバム曲もすべて気に入ると思います。
オススメは3曲目ですね。意味は「鯖の缶詰」だそうです。
前作よりは劣る
正直、前作のアルバムよりは劣ります。今回のはアルバムとしては微妙でしたが、一曲一曲としては結構いい出来です。その中でも「クムリウタ」はずば抜けてクオリティが高い楽曲です。 この曲を 聴いて彼女はまだまだいけると確信を持てました。
どうなんでしょう…
待ちに待ったという感じで購入したアルバムでしたが、蓋を開けると正直う?ん…と思ってしまいました。
大塚さんのアルバムは全部持っていますが、今回の作品はなんだか1のアルバムの中ではちょっと残念な気持ちになりました。
やはり他の方の意見がある通りシングルが少し入れすぎたかな?と思いますね。
統一感は出てるかもしれないけどシングルを買った側としてはあまり喜ばしくなかったです…
ただ、アルバムの中で『星のタンゴ』や『クムリウタ』では大塚さん十八番のバラードで繊細な歌詞が際立っていたのでお気に入りです。
何にしろ次回作に多いに期待します!
ミリオンを突破した「LOVE COOK」から1年9ヶ月ぶりの届けられた4thアルバム。彼女自身が「”よくできました!”と太鼓判を押したい」という名バラード「恋愛写真」、1度聞いただけで頭を離れず、サビのフレーズがグルグルまわってしまうラブリー・ポップ・チューン「CHU-LIP」など6曲のシングルが収められた本作は、彼女のソングライティングの幅の広さと、どんな楽曲にも対応できるボーカリゼーションを改めて証明することになるはず。疾走感あふれるビートのなかで「会いたいから会いにいく」というエモーショナルなフレーズが響く「未来タクシー」、ゆったりとロマンティックな空気をもたらす「星のタンゴ」、”蚊ってムカツク!”っていう怒りに満ちたバカバカしくも激しいパンク・チューン「蚊取線香」。これだけバラエティに富んだ楽曲をひとつのアルバムとしてまとめてしまうセンスは、まさに彼女ならでは。前作に比べてアップテンポのナンバーが増えているのも、彼女の状態の良さの表れといえるのではないだろうか。(森朋之)
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宇多田ヒカル:フレディ・マーキュリーを尊敬している。自身のサイトにおいて、好きなアーティストにナイン・インチ・ネイルズ、モーツァルト、ジミ・ヘンドリックス、バルトーク・ベーラ、レニー・クラヴィッツ、プリンス、エディット・ピアフ、コクトー・ツインズ、チック・コリア、ザ・ブルー・ナイル、ビョーク、美空ひばり、尾崎豊を挙げている。また、歌唱の面では元グルーヴ・セオリーのアメール・ラリューに強く影響を受けており、(自分の中で)師匠であると発言した。